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公開日:2019.11.18 [最終更新日]2019.11.25

費用を抑えてE資格最短合格を目指したい方にオススメなE資格対策ディープラーニング短期集中講座開催決定!

カテゴリー: AI(人工知能)の資格

こんちには。AI研究所見習い研究員のマサミです。

みなさん、AIのエンジニア向けの資格にE資格があるのはご存知でしょうか?
「E資格」は、ディープラーニングを実装するエンジニアの技能を認定するエンジニア向けの資格で、エンジニアがAIを軸にした技術を高めるために「一般社団法人日本ディープラーニング協会」(JDLA)が創設しました。

出題範囲は、一般的なAI知識の他、応用数学、機械学習、深層学習の応用など深層モデルの構築、Pythonを使ったプログラミングまで幅広く出題されます。

E資格を受験するためには、JDLAが認定したプログラムの受講を修了する必要があります。
JDLAに認定されているプログラムは高額なセミナーが多くE資格の受験資格を得るためにも大変の労力が必要となります。

そこで、AI研究所ではなるべく多くの方にE資格取得にチャレンジしていただきたいという思いから、「E資格対策ディープラーニング短期集中講座」を設立しました。

本講座は、全4回の講座でE資格合格を目指すプログラムとなっております。
もちろん、JDLA認定プログラムなので、本講座を修了することでE資格の受験資格を得ることができます。

この機会に是非、E資格にチャレンジしてみてください。

E資格対策ディープラーニング短期集中講座の詳細はこちら

E資格対策ディープラーニング短期集中講座の4つの特徴

特徴1 最新のE資格の問題に完全対応。合格するポイントを絞ってお伝えします。

日本ディープラーニング協会にて規定されている最新の出題範囲をすべてカバーしているセミナーです。
セミナーの内容は常に最新のE資格に完全対応しています。
試験対策を中心に、E資格に合格するためのポイントを絞ってお伝えします。
また、本セミナーの内容を全て修了することでE資格の受験資格を得られます

特徴2 「わかりやすく教える能力」に優れた実績のある講師を揃えています。

E資格に合格するためには、数学、統計、プログラム、データエンジニアリング、データサイエンスなど広く且つ専門的な知識が必要です。AI研究所では、AI技術について広く専門的な知識があるだけでなく「わかりやすく教える能力」に優れた実績のある講師を揃えています。

特徴3 専門用語などがわからない方でも、全く心配はありません。

E資格の出題範囲の中には、技術的な内容や専門的な言葉は慣れない方にとっては理解しがたいことがありますが、AI研究所のセミナーでは誰にでも理解できるように、わかりやすく丁寧にご説明します。

特徴4 「オンライン事前学習」により合格率がアップ!

E資格の出題範囲は広く合格するには幅広い知識が必要となります。オンライン視聴による事前学習を行うことでセミナー内容の理解が深まり合格率が上がります。

E資格対策ディープラーニング短期集中講座の詳細はこちら

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AI研究所 研究スタッフ

【マサミ】

アメリカ・サンフランシスコにある情報メディアの専門学校を卒業。大手金融会社での事務経験を経て、2016年9月よりAI研究所に入所。見習い研究員として、AI技術を日々勉強中。


【三谷】

AIセミナー責任者、講師。AIについての幅広い知識を持ち、人に分かりやすく伝える技術を持つ。特にAIを事業や仕事に取り入れる方法について日々講義しています。

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